製品紹介

FUNOPC通信ドライバ

 
   
 
 
概要
FUNOPC通信ドライバは、Visual BasicからOPCサーバ(CS 1000/3000、Exaopc、STARDOM/ASTMAC、各社DCS等)のデータを、簡単に参照/設定を行うための手段を提供するソフトウェアです。

業界標準のインターフェースであるOPC(DA)を採用することで、メーカー、機種を問わず、同じ手順でOPCサーバ機能を搭載した機器との通信を行うことができます。
 
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特徴
 

マルチアクセス
複数のOPCサーバと同時に接続することができます。

 

グループアクセス
頻繁に使用するデータは、グループにまとめて読み書きを行うと、パフォーマンスが向上します。

 
チューニング
様々なOPCサーバに対して、最適にアクセスするための調整(アクセス分割/インターバル設定)を行うことができます。

動作確認済OPCサーバ
横河電機
CS1000/3000
Exaopc
STARDOM/ASTMAC(予定)
竹菱電機
FA-M3/MELSEC OPCサーバ(予定)
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動作環境
Windows2000(SP3)/XP(SP1)※2 が動作するパーソナルコンピュータ
カスタマイズを行う場合は、VisualBasic 6.0(SP5)が必要です。

   ※2:“Windows2000 Professional”,“WindowsXP”は、米マイクロソフト社の登録商標です。
 
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開発環境
VisualBasic6.0(SP5)※3 、VisualBasic.NET 2003※3 が動作するパーソナルコンピュータ

   ※3:“VisualBasic”,”VisualBasic.NET”は、米マイクロソフト社の登録商標です。
 
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東京電機産業株式会社