製品紹介

EXAOPC接続カセット FUNOPC

 
   
 
概要
FUNOPCは横河電機OPC(OLE for Process Control)インタフェースパッケージ「Exaopc」の機能を拡張し、CSV形式のテキストファイル/Microsoft Excelのファイル/横河電機製PLC "FA-M3"などのデータを扱う機能を追加するものです。
 
To TOP
 
カセット一覧
機能
説明
VisualBasic※2を利用して独自のカセットを作成する場合の基本となります。
CSV形式のデータファイルの読み込みを行います。
Excel※2のワークシート上のセルの読み書きを行います。
Ethernet通信を利用して他のアプリケーションへのデータの読み書きを行います。
FA-M3のデバイスの読み書きを行います。
MELSECのデバイスの読み書きを行います。
   ※2:“MS Visual Basic”,“MS Excel”は、米マイクロソフト社の登録商標です。
   ※3:“Excelカセット”については、今後対応予定です。
 
To TOP
 
動作環境
・OPC-E / OPC-C / OPC-M
Exaopc R3.20の動作環境に準じます。
WindowsXP Professional SP2、Windows2000 (Professional または Server)SP4、およびWindows Server 2003(R2)SP1が動作するパーソナルコンピュータ
 
・OPC-F
Exaopc R3.50の動作環境に準じます。
WindowsXP Professional SP2、Windows Server 2003(R2)SP1、およびWindows Vista SP1が動作するパーソナルコンピュータ
 
・OPC-S
Exaopc R3.60の動作環境に準じます。
WindowsXP Professional SP3、Windows Server 2003(R2)SP2、Windows Vista SP2、およびWindows Server 2008 SP2が動作するパーソナルコンピュータ
 
※4:“Windows2000 Professional”,“Windows2000 Server”,“WindowsXP”,“Windows Server 2003”,“Windows Vista”,“Windows Server 2008”は、米マイクロソフト社の登録商標です。
 
To TOP

東京電機産業株式会社